克誠堂出版。数年毎に改定されているロングセラー。2009年に第4版が発売された。ボリュームはそれほどないがendnoteを論文執筆のどのような局面で同活用すればよいのか例を挙げながら具体的に説明する。手元にあると心強い。ただ論文執筆そのものに関しての解説書ではないので、要注意。あくまでデジタル文献の整理術に関する著書であるが、作業効率化の力強い味方となる。

endnoteのページも参照してください。

このページに関連するページ

endnote(1825d)


最終更新:2012-08-19 (日) 08:32:51 (1825d)

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS