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思考としての感染症、思想としての感染症

感染症学の読み物系書籍。感染症の黒本(抗菌薬の考え方、使い方)で有名な岩田健太郎氏の著作で、中外医学社から2008年4月発売。また、氏の同時著作として『オランダには何故MRSAがいないのか?』が発売されている。


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最終更新:2017-09-10 (日) 12:23:10 (72d)