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循環器内科ゴールデンハンドブック

http://www.nankodo.co.jp/wasyo/search/syo_syosai.asp?T_PRODUCTNO=2243861

新書サイズの循環器内科ハンドブック。著者も「実用的」「小型」「持ち運びしやすい」を重視したと書いているとおり、ポケットにも収まるサイズで循環器内科に関する基本的な知識から実戦的な内容までを記載している。初期研修のレジデントの要求にも十分応えられるレベルで、人気が高い。

一時期、第1版・第2版が共に店頭から消えて品薄になっていたことがあった(2008年夏頃)。現在は第2版が流通し始めて、入手はしやすくなっている。

コメント

循環器内科に関しては医学書院レジデントマニュアルよりも南江堂ゴールデンハンドブックのほうが圧倒的に使いやすい。1st choiseです -- 2012-10-20 (土) 10:13:05


タグ:循環器内科研修医向け、リファレンス

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最終更新:2017-09-10 (日) 12:23:10 (11d)