南江堂生化学分子生物学の教科書。

図が少なく文章が多いが、理詰めで理解したい人にはこういう文章詰めのタイプのほうが好感度が高いかも知れない。良くも悪くも「お堅い」教科書。ただやはり生化学ではハーパー生化学ストライヤー生化学、そしてセルなどが有力で採用されている学校も多い。

2004年夏現在の最新版は1997年発行の改訂第3版。

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最終更新:2017-09-17 (日) 02:10:33 (370d)