• 内容は非常に盛りだくさんで、臨床にまでつながる内容であることを重視しているためか実践志向の雰囲気が強い。その点、解剖を習い始めたばかりの2・3回生にはわからない点も多いと思われるが、それは気にしなくても読み飛ばしておけばよい。
  • 難点は分量が多い点。中途半端な勉強量だと持て余すだろう。分厚い教科書でも平気な人にとっては解剖学の中ではなかなか秀逸。

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最終更新:2012-08-19 (日) 08:32:45 (1825d)

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